ジャバウォックの歌(読み)じゃばうぉっくのうた

世界大百科事典(旧版)内のジャバウォックの歌の言及

【言語遊戯】より

…(8)鏡文字 鏡に映して解読する左右逆転の書体。〈鏡の国〉でアリスが見いだした〈ジャバウォックの歌〉はこれで書かれている(キャロル《鏡の国のアリス》)。レオナルド・ダ・ビンチの手稿も同様である(図6)。…

※「ジャバウォックの歌」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む