ジャリア炭田(読み)じゃりあたんでん

世界大百科事典(旧版)内のジャリア炭田の言及

【ダーンバード】より

…人口15万2000(1991),大都市域人口81万5000(1991)。周辺はジャリア炭田をはじめコークス用歴青炭が多く産出する。炭田の開発とともに1895年には積出鉄道が開通し,都市形成をみた。…

※「ジャリア炭田」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む