ジャレル,R.(読み)じゃれる

世界大百科事典(旧版)内のジャレル,R.の言及

【ベリマン】より

…アメリカの詩人。デルモア・シュワーツ,ランダル・ジャレル,ロバート・ローエルらとともに1940年代に詩壇に登場し,先行するT.S.エリオットやエズラ・パウンドの詩学の権威と後続のビート詩人(ビート・ジェネレーション)らの詩風革新運動の挟み撃ちにあった世代の詩人。この世代は,ともに破滅型の生活を送り,非業の死をとげている。…

※「ジャレル,R.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む