世界大百科事典(旧版)内のジャンブル・ジャバエフの言及
【ジャンブル】より
…11~12世紀の水道,浴場,マウソレウム(廟)等が残る。1938年カザフの詩人ジャンブル・ジャバエフ(1846‐1945)の名を市名とした。【木村 英亮】。…
※「ジャンブル・ジャバエフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...