世界大百科事典(旧版)内のジルガラントの言及
【ホブド】より
…コブドともいう。古くからホブドと呼ばれ,人民共和国成立後ジルガラントと改称されたが,今は旧名のホブドに戻っている。首都ウランバートルから1494kmの距離にあり,ボイント河の東岸,急峻な山の麓に位置する。…
※「ジルガラント」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...