世界大百科事典(旧版)内のスギレンジャクの言及
【レンジャク(連雀)】より
…シベリア南東部で繁殖し,日本には冬鳥として渡来する。キレンジャクによく似たスギレンジャクB.cedrorum(英名cedar waxwing)は全長約16cmの最小種で,北アメリカに分布する。 レンジャク科には,レンジャク類のほかにキヌゲレンジャク類4種とハイイロレンジャク類1種が含まれる。…
※「スギレンジャク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...