すこしだけ片想い

デジタル大辞泉プラス 「すこしだけ片想い」の解説

すこしだけ片想い

陸奥A子による漫画作品。遠距離恋愛中の少女が筆不精の彼が気になり会いに行った先での出来事を描く。『りぼん』1978年10月号に掲載。集英社りぼんマスコットコミックス全1巻。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む