すっぽり(読み)スッポリ

AIによる「すっぽり」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「すっぽり」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

帽子がすっぽり

  • 子供の頭にぴったり合う帽子がすっぽりかぶせられた。
  • この帽子は耳まですっぽり隠れるから、寒い冬に最適だ。
  • 新しい帽子を試着したら、頭にすっぽりと収まった。
  • 帽子が大きく、目まですっぽり隠れてしまった。

洞穴にすっぽり

  • 探検家は洞穴の中にすっぽりと入ってしまった。
  • 洞穴が大きく、車一台がすっぽり入るほどだった。
  • 洞穴の入り口に足を踏み入れると、身体がすっぽりと包まれた。
  • 洞穴の中で迷子になり、外の光がすっぽりと消えてしまった。

洋服がすっぽり

  • 彼女は新しいドレスにすっぽりと身を包んで現れた。
  • このコートは体全体をすっぽりと覆うので、暖かい。
  • 彼は大きなTシャツを着て、体がすっぽりと隠れた。
  • 彼女のスカーフが首元にすっぽりと収まっていた。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む