世界大百科事典(旧版)内の《スティハの夜》の言及
【ハーフィズ・イブラーヒーム】より
…よって人々は〈ハーフィズが沈黙したときシャウキーが民衆の問題を語りだす〉と言った。マカーマート形式により当時の社会を批判した書《スティハの夜Layālī Suṭīḥ》(1906)の著者として知られる。【奴田原 睦明】。…
※「《スティハの夜》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…よって人々は〈ハーフィズが沈黙したときシャウキーが民衆の問題を語りだす〉と言った。マカーマート形式により当時の社会を批判した書《スティハの夜Layālī Suṭīḥ》(1906)の著者として知られる。【奴田原 睦明】。…
※「《スティハの夜》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...