世界大百科事典(旧版)内のスネーウの言及
【マオケ[山脈]】より
…インドネシア,ニューギニア島西部中央を東西に貫く脊梁山脈。オランダ領時代はスネーウ(雪山)山脈と呼ばれた。西部のスディルマン山脈(最高峰はジャヤ山で5039m),東部のジャヤウィジャヤ山脈(最高峰はトリコラ山で4750m,次いでマンダラ山が4702m)の2山系に分かれる。…
※「スネーウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...