世界大百科事典(旧版)内のスバヤンブーの言及
【梵天】より
…ブラフマーは,ビシュヌのへそから生じた蓮(世界蓮)から出現したとされる。彼は人類の〈祖父〉(ピターマハPitāmaha)とか,〈自ら生じた者〉(スバヤンブーSvayaṃbhū)と呼ばれる。創造神であるから,自ら活動し人々を救済することはなく,シバやビシュヌのように,民衆の熱狂的な信仰の対象とはならなかった。…
※「スバヤンブー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...