スラビンタナ(読み)すらびんたな

世界大百科事典(旧版)内のスラビンタナの言及

【スカブミ】より

…周辺は肥沃な高原で,良質の米,茶,コーヒー,ゴムの生産もあり,それら物資の集散地でもある。市街よりさらに300m高い所には,休養地スラビンタナが開かれている。インドネシアの中央警察学校がある。…

※「スラビンタナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む