世界大百科事典(旧版)内のスルタン王国の言及
【チルボン】より
…ジャカルタの東約200km,チラメ火山(3078m)の北東麓に位置し,港口が東に向くため西のモンスーンの卓越時にも安全な港である。古い歴史をもち,かつては有力なスルタン王国の所在地であった。スンダ族,ジャワ族,中国人が混住して発展し,ことに中国文化の影響が大きい。…
※「スルタン王国」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...