世界大百科事典(旧版)内のスンバワ語の言及
【スンバワ[島]】より
…ビマ人は他の東部の人々よりも背が低く色黒で,東方のフロレス島やスンバ島の言語に似たビマ語を話す。一方,西スンバワ人は西隣のロンボク島のササク語に似たスンバワ語を話す。社会組織はやや父系に傾くが双系的で,世帯規模は核家族的である。…
※「スンバワ語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...