スンバワ語(読み)すんばわご

世界大百科事典(旧版)内のスンバワ語の言及

【スンバワ[島]】より

…ビマ人は他の東部の人々よりも背が低く色黒で,東方のフロレス島やスンバ島の言語に似たビマ語を話す。一方,西スンバワ人は西隣のロンボク島のササク語に似たスンバワ語を話す。社会組織はやや父系に傾くが双系的で,世帯規模は核家族的である。…

※「スンバワ語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む