世界大百科事典(旧版)内のセシル,R.の言及
【セシル】より
…58年エリザベス女王の即位とともに,72年まで秘書長官,老練な政治家として内政・外交にこの時代の政策を方向づけた。また宮廷政治では大派閥の領袖として,〈セシル王国〉の名をほしいままにした。それ故に敵対者も多く,女王治世前期におけるレスター伯,後期におけるエセックス伯との確執は有名。…
※「セシル,R.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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