セダカコガシラアブ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「セダカコガシラアブ」の意味・わかりやすい解説

セダカコガシラアブ

「コガシラアブ」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のセダカコガシラアブの言及

【コガシラアブ】より

…世界で450種が知られている。日本では,セダカコガシラアブ,シバカワコガシラアブ,キイロコガシラアブなど10種以上が知られる。典型的なコガシラアブは,大部分が複眼からなる小さな頭部,風船様の膨らんだ腹部をもつ。…

※「セダカコガシラアブ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む