世界大百科事典(旧版)内のセバステイアの言及
【シワス】より
…人口24万(1994)。歴史は古くその起源は紀元前のヒッタイト時代にさかのぼり,ギリシア語ではセバステイアSebasteiaと呼ばれた。カイセリやエルズルムを結ぶ鉄道の要衝で,アンカラとの間に空路の便もある。…
※「セバステイア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...