日本大百科全書(ニッポニカ) 「センゴクマメ」の意味・わかりやすい解説
センゴクマメ
せんごくまめ
→フジマメ
→フジマメ
…インド,東南アジアあるいはアフリカ原産といわれ,今日では世界の熱帯から暖帯で食用のために広く栽培されているマメ科のつる性一年草。センゴクマメ(千石豆),アジマメ(味豆)ともいう。全体はインゲンマメに似ている。…
※「センゴクマメ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新