ゼボッテンドルフ男爵(読み)ぜぼってんどるふだんしゃく

世界大百科事典(旧版)内のゼボッテンドルフ男爵の言及

【トゥーレ協会】より

…1918年にミュンヘンで設立されたオカルト研究団体。創設者はゼボッテンドルフ男爵Rudolf von Sebottendorf(本名グラウアーRudolf Grauer,1875‐1945)。ギリシア・ローマ時代に知られた伝説上の極北の島ウルティマ・トゥーレをその象徴とした。…

※「ゼボッテンドルフ男爵」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む