世界大百科事典(旧版)内のソーシャル・チャージの言及
【労働費用】より
…つまり産業の競争力が問題の発端である。第2次大戦後は社会保障や企業内福祉の発達によって,西ヨーロッパでもソーシャル・チャージsocial charge(社会政策的費用の企業負担)が問題になりだした。アメリカやイギリスでもフリンジ・ベネフィットfringe benefit(付帯給与。…
※「ソーシャル・チャージ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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