世界大百科事典(旧版)内のソーシャル・チャージの言及
【労働費用】より
…つまり産業の競争力が問題の発端である。第2次大戦後は社会保障や企業内福祉の発達によって,西ヨーロッパでもソーシャル・チャージsocial charge(社会政策的費用の企業負担)が問題になりだした。アメリカやイギリスでもフリンジ・ベネフィットfringe benefit(付帯給与。…
※「ソーシャル・チャージ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新