世界大百科事典(旧版)内の《タイ族の国シャム》の言及
【クレドナー】より
…31年ニュルンベルク商科大学教授,32年ミュンヘン工科大学教授となり,その活動を展開する。《タイ族の国シャム》(1935)は地誌の古典に数えられている。46年ミュンヘン大学に移り,地誌学のほかに,経済地理学・文化地理学の分野で大きな足跡を残した。…
※「《タイ族の国シャム》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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