世界大百科事典(旧版)内のタチクラゲの言及
【アナゴ(穴子)】より
…産卵期は春から夏にわたり,仔魚のレプトセファラスは冬から春にかけて沿岸に群れをなして姿を現す。その全長は最大12cmに達するが,形が側扁して透明であるところからタチクラゲ,またシラウオノオバとも呼ばれる。やがて変態して親魚と同様な体型の稚魚になるが,その間に全長は縮小して約7cmとなる。…
※「タチクラゲ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...