世界大百科事典(旧版)内のタドマルの言及
【パルミュラ】より
…遺跡はシリアのダマスクスの北東約200kmに位置する。その起源は古く,聖書やアッシリアの記録ではタドモルTadmor,タドマルTadmarと呼ばれている。付近に豊かな硫黄鉱泉があり,シリア砂漠を横断する隊商路のオアシスとして集落が形成された。…
※「タドマル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...