世界大百科事典(旧版)内のタミアティスの言及
【ディムヤート】より
…その頃の町は,河口にあるラース・アルバルの北の位置にあり,現在の場所に移ったのはイスラム時代になってからである。ギリシア時代にはタミアティスTamiathisと呼ばれ,そこからアラビア語のディムヤートの名が生まれた。地中海に面しているので水運の便もよく,イスラム時代には商業都市として発達した。…
※「タミアティス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...