世界大百科事典(旧版)内のターケ・ボスターンの言及
【ターク・イ・ブスターン】より
…イラン北西部,ケルマンシャーの北東約12kmにあるササン朝中・後期の磨崖浮彫遺跡。ターケ・ボスターンTāq‐e Bostānともいう。地名は〈庭園のアーチ〉の意。…
※「ターケ・ボスターン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...