世界大百科事典(旧版)内のターケ・ボスターンの言及
【ターク・イ・ブスターン】より
…イラン北西部,ケルマンシャーの北東約12kmにあるササン朝中・後期の磨崖浮彫遺跡。ターケ・ボスターンTāq‐e Bostānともいう。地名は〈庭園のアーチ〉の意。…
※「ターケ・ボスターン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...