世界大百科事典(旧版)内のダウリチョウザメの言及
【チョウザメ】より
…卵は約1週間で孵化(ふか)し,稚魚は秋まで川で過ごして海に下る。日本付近にはそのほかカラチョウザメ,アムールチョウザメ,ダウリチョウザメなどが知られている。【日比谷 京】。…
※「ダウリチョウザメ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...