世界大百科事典(旧版)内の《ダルヤーエ・ラターファット》の言及
【インシャー・アッラー・ハーン】より
…最も古い詩集は《クッリヤートKulliyāt》(1824)であるが,その後十数点の詩集が出版されている。《ダルヤーエ・ラターファットDaryā‐e Latāfat》(1808)は最初のウルドゥー文法書として特筆すべきものである。インド文学【鈴木 斌】。…
※「《ダルヤーエ・ラターファット》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…最も古い詩集は《クッリヤートKulliyāt》(1824)であるが,その後十数点の詩集が出版されている。《ダルヤーエ・ラターファットDaryā‐e Latāfat》(1808)は最初のウルドゥー文法書として特筆すべきものである。インド文学【鈴木 斌】。…
※「《ダルヤーエ・ラターファット》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新