世界大百科事典(旧版)内の《ダルヤーエ・ラターファット》の言及
【インシャー・アッラー・ハーン】より
…最も古い詩集は《クッリヤートKulliyāt》(1824)であるが,その後十数点の詩集が出版されている。《ダルヤーエ・ラターファットDaryā‐e Latāfat》(1808)は最初のウルドゥー文法書として特筆すべきものである。インド文学【鈴木 斌】。…
※「《ダルヤーエ・ラターファット》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…最も古い詩集は《クッリヤートKulliyāt》(1824)であるが,その後十数点の詩集が出版されている。《ダルヤーエ・ラターファットDaryā‐e Latāfat》(1808)は最初のウルドゥー文法書として特筆すべきものである。インド文学【鈴木 斌】。…
※「《ダルヤーエ・ラターファット》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...