ダール・アルヒクマ(読み)だーるあるひくま

世界大百科事典(旧版)内のダール・アルヒクマの言及

【ファーティマ朝】より

…ことにインド洋―紅海―地中海を結ぶ貿易で,ファーティマ朝は大きな利益をあげた。文化的にもイスマーイール派の布教と並んで学問の振興に力を入れ,アズハルやダール・アルヒクマ(1005年カイロに建設)などを中心に宗教的学問だけでなく,哲学,医学,文学などの発展に寄与した。【湯川 武】。…

※「ダール・アルヒクマ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む