世界大百科事典(旧版)内のチアンジュール米の言及
【チアンジュール】より
…1980)の県都。周辺は良質のチアンジュール米を産する穀倉地帯で,美しい高原都市であるが,主要商店は華人の経営になる。スンダ民謡チアンジューランCianjuranの発生の地ともいわれ,スンダ文化伝承の地でもある。…
※「チアンジュール米」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...