チェント・ノベレ・アンティーケ(読み)ちぇんとのべれあんてぃーけ

世界大百科事典(旧版)内のチェント・ノベレ・アンティーケの言及

【ノベラ】より

…素材はギリシア・ローマの伝説,宗教的な説話,南フランスに由来する騎士道物語,東方の説話などである。13世紀と推定される作者不詳の〈チェント・ノベレ・アンティーケ〉(小話百種)が最も古い。ただしこの題名自体は16世紀のものである。…

※「チェント・ノベレ・アンティーケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む