チビゴミムシ(読み)ちびごみむし

世界大百科事典(旧版)内のチビゴミムシの言及

【ゴミムシ】より

…また水辺にすむ種類も少なくない。チビゴミムシ類は体長が3~5mmで小さく,鍾乳洞の中にすみ,複眼やからだの色素が退化した種類が多い。複眼にかわってからだに長い感覚毛がある。…

※「チビゴミムシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む