世界大百科事典(旧版)内のチャーマ・ラージャの言及
【マイソール王国】より
…南インドのカルナータカ(マイソール)地方を中心とするヒンドゥー王国。衰退しつつあったビジャヤナガル王国のなかから,1610年ハディナードゥの一領主チャーマ・ラージャ4世Chāma Rāja IVによって王権が確立された。国王は代々ウダイヤールUdaiyār(Wodeyār)の称号をもつ。…
※「チャーマ・ラージャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…南インドのカルナータカ(マイソール)地方を中心とするヒンドゥー王国。衰退しつつあったビジャヤナガル王国のなかから,1610年ハディナードゥの一領主チャーマ・ラージャ4世Chāma Rāja IVによって王権が確立された。国王は代々ウダイヤールUdaiyār(Wodeyār)の称号をもつ。…
※「チャーマ・ラージャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
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