チュコート山地(読み)ちゅこーとさんち

世界大百科事典(旧版)内のチュコート山地の言及

【アナディル[山脈]】より

…ロシア連邦北東端の中山性,ときに高原状の山脈。最近ではチュコート山地とも呼ばれる。北極海とベーリング海峡の分水界となり,チュコート湾に終わる。…

※「チュコート山地」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む