ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「チュン・チャク」の意味・わかりやすい解説
チュン・チャク
「徴側」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「徴側」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…ベトナムのジャンヌ・ダルクともいわれたが,現在はあまりいわれない。チュン・チャク(徴側),チュン・ニー(徴弐)の姉妹はハノイ北西方のメリン(
冷)県の土豪(雒将)の娘に生まれた。紀元40年,当時ベトナムを支配していた後漢の交趾郡大守蘇定はチュン・チャクの夫を殺した。…
※「チュン・チャク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...