チューインガムノキ(読み)ちゅーいんがむのき

日本大百科全書(ニッポニカ) 「チューインガムノキ」の意味・わかりやすい解説

チューインガムノキ
ちゅーいんがむのき

サポジラ

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「チューインガムノキ」の意味・わかりやすい解説

チューインガムノキ

「サポジラ」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のチューインガムノキの言及

【サポジラ】より

…これを集めて煮つめたゴム質が天然チクルで,人間の体温程度の温度で適度に軟化するので,チューインガム原料とする。このためチューインガムノキともいう。15世紀末のコロンブスの新大陸発見のとき,すでに土地の人はこのゴムをかんでいたという。…

※「チューインガムノキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む