世界大百科事典(旧版)内の《ちょっとピンボケ》の言及
【キャパ】より
…これらの時代においては,キャパの楽天的なヒューマニズムは,戦争の真の意味を問いかけ告発することに成功した。自伝的な《ちょっとピンボケ》(1947),写真集《戦争――そのイメージImages of War》(1964)などがある。【金子 隆一】。…
※「《ちょっとピンボケ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...