世界大百科事典(旧版)内のテオドレの言及
【テオドロス[2世]】より
…在位1855‐68年。テオドレTheodoreともいう。即位前の名をカッサといい,北部の有力な一族の出身であったが,父の死後はエチオピア北西部で山賊貴族として暴れまわっていた。…
※「テオドレ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...