テトラヒドロナフタレン(読み)てとらひどろなふたれん

世界大百科事典(旧版)内のテトラヒドロナフタレンの言及

【テトラリン】より

テトラヒドロナフタレンの略称。ナフタレンを接触水素化して得られる芳香族炭化水素の一つ。…

※「テトラヒドロナフタレン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む