世界大百科事典(旧版)内のテノチカの言及
【アステカ文化】より
…現在の国名メヒコまたはメキシコはこの名に由来しており,研究者の間では,この文化をメシカ文化と呼ぶ方が一般的である。メシカ族は,またメシカ王国の都の名をとってテノチカとも称していた。彼らはその故郷とされるアストランを12世紀初頭に離れ,13世紀にはメキシコ盆地に入っていた。…
※「テノチカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新