世界大百科事典(旧版)内のテノチカの言及
【アステカ文化】より
…現在の国名メヒコまたはメキシコはこの名に由来しており,研究者の間では,この文化をメシカ文化と呼ぶ方が一般的である。メシカ族は,またメシカ王国の都の名をとってテノチカとも称していた。彼らはその故郷とされるアストランを12世紀初頭に離れ,13世紀にはメキシコ盆地に入っていた。…
※「テノチカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)二つ以上のものが並び立つこと。「立候補者が―する」「―政権」[類語]両立・併存・同居・共存・並立・鼎立ていりつ...