テリマンスク(読み)てりまんすく

世界大百科事典(旧版)内のテリマンスクの言及

【コスチョンキ遺跡群】より

…文化層は上部更新世の砂質粘土層中に包含され,遺跡のうちには何枚もの文化層をもつ多層位の遺跡がある。コスチョンキI,アレクサンドロフ,テリマンスク,ボルシェボIの多層位遺跡はヨーロッパの旧石器遺跡の中でも卓越した内容をもっている。遺跡群のなかでコスチョンキIがもっとも早く1879年にI.S.ポリャコフにより発見された。…

※「テリマンスク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む