ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「テルアスマル」の意味・わかりやすい解説
テルアスマル
「エシュヌンナ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「エシュヌンナ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…古代メソポタミアの都市。現在の遺跡名はテル・アスマルTell Asmar。ディヤラ川東岸,バグダードの北東方約50kmの地点に位置する。…
…第I期(前2800ころ‐前27世紀)に衰退の傾向を見せたメソポタミア南部の都市国家は,第II期(前27世紀‐前26世紀)に再び繁栄へと向かって動き出した。テル・アスマルTell Asmar,テル・アグラブTell Agrabなどから発見された第II期相当の神殿址からは,多くの彫像,いわゆる礼拝者像が発見された。これらは一様に直立し胸の前で両手を組み合わせた姿勢をとった石像で,人体表現はやや堅苦しく丸味に乏しい。…
※「テルアスマル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新