世界大百科事典(旧版)内のテート,P.G.の言及
【数学パズル】より
…どちらも一方の石だけになり,規則によって相手は打つことができなくなる。碁石によるパズルとしては,テートP.G.Tait(1831‐1901)の飛石問題が有名である。1884年に発表したもので碁石の移動を問題にしている。…
※「テート,P.G.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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