ディープ・ブルー・レーク(読み)でぃーぷぶるーれーく

世界大百科事典(旧版)内のディープ・ブルー・レークの言及

【クレーター・レーク国立公園】より

…カスケード山脈のマザマ山の爆発によって生じたカルデラ湖のクレーター湖を中心とする。急崖に囲まれた紺碧の湖面が美しく,1853年にこの湖を発見したジョン・ヒルマンは,〈ディープ・ブルー・レークDeep Blue Lake〉と命名した。蒸発と浸出と降水とのバランスがとれ,水位はほぼ一定に保たれる。…

※「ディープ・ブルー・レーク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む