世界大百科事典(旧版)内のデュフルク,N.の言及
【フランス音楽】より
…以上の特質は,いうまでもなく,フランスの地理・風土・言語上の諸条件と,深いところでかかわりをもっているだろう。 デュフルクNorbert Dufourcq(1904‐ )の《フランス音楽》(1949。増補版1970)によれば,フランス音楽はこれまでに4度の黄金時代をもった。…
※「デュフルク,N.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...