百科事典マイペディア 「トウシンソウ」の意味・わかりやすい解説
トウシンソウ
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
→イグサ
「イ(藺)」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…イとも呼び,茎を畳表や花むしろの材料とするために栽培もするイグサ科の多年草(イラスト)。茎の髄を灯心として利用したところからトウシンソウの名もある。
[形状]
1株に多数の細い茎が立つ。…
※「トウシンソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...