世界大百科事典(旧版)内のトゥハチェフスキー,M.N.の言及
【トハチェフスキー】より
…ソ連邦最初の元帥の一人。トゥハチェフスキーとも呼ぶ。赤軍近代化の父として異才を認められたが,スターリンの粛清の犠牲となり,悲劇的死を遂げた。…
※「トゥハチェフスキー,M.N.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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