トキイロラッパタケ(読み)ときいろらっぱたけ

世界大百科事典(旧版)内のトキイロラッパタケの言及

【アンズタケ(杏茸)】より

…アンズタケ科の代表的な属にはアンズタケ属Cantharellusとクロラッパタケ属Craterellusがある。前者にはアンズタケのほかに,色が赤いベニウスタケC.cinnabarinus Schw.,後者にはクロラッパタケC.cornucopioides (Fr.) Pers.,トキイロラッパタケC.aureus B.et C.があり,すべて食用になる。なお従来アンズタケ属におかれたウスタケ,シロアンズタケなどはむしろホウキタケに近縁で,ラッパタケ科にうつされた。…

※「トキイロラッパタケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む