百科事典マイペディア 「トゲハアザミ」の意味・わかりやすい解説
トゲハアザミ
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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…本属の代表種ハアザミA.mollis L.は,長さ50cm以上で羽状深裂し,歯牙があって光沢のある大きい濃緑色葉を根生し,初夏のころ高さ1mをこす花茎を抽出し,白地に紫色脈のある大きい唇形花を長穂状に咲かせる。このほかトゲハアザミA.spinosus L.(=A.montanus T.Anders.),ナガバハアザミA.longifolius Poir.などの数種が栽培される。 庭園に植栽して観賞されるが,半日陰地でもよく育ち,性質が強く栽培しやすい。…
※「トゲハアザミ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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