トビツキ(読み)とびつき

世界大百科事典(旧版)内のトビツキの言及

【ミズワニ】より

…ワニはサメを意味する。漁業者はトビツキなどと呼ぶ。世界各地の熱帯から温帯にかけての外洋域に多く,日本では中部以南の沖合域に分布する。…

※「トビツキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む