世界大百科事典(旧版)内のともえ焼の言及
【今川焼】より
…きんつばにヒントを得て考案されたもので,街頭,店頭で手軽につくれ,焼きたてのものが食べられるところが人気を集めた。焼型の形状,模様などにより,ともえ焼,たい焼,大判(おおばん)焼などと呼ばれる。【鈴木 晋一】。…
※「ともえ焼」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…きんつばにヒントを得て考案されたもので,街頭,店頭で手軽につくれ,焼きたてのものが食べられるところが人気を集めた。焼型の形状,模様などにより,ともえ焼,たい焼,大判(おおばん)焼などと呼ばれる。【鈴木 晋一】。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...